カニ ツンツン♪
ビイ ツンツン♪♪
ツンツン ツンツン♪♪♪
こんな調子で最後のページまで続きます。
全部カタカナ&意味不明?
と思いきや…ちゃんと意味のあるものもあります。
アイヌ語だったり
イタリア語や英語だったり
北米インディアンの部族名だったり…
荒唐無稽な言語の羅列。
これが子どもには、たまらないみたい😆
いろんな言葉をうまく組み合わせて話せるようになった
3歳~4歳の頃の娘のお気に入りの1冊でした♪
プレゼントに、おすすめです🦀🦀
文 金関寿夫
絵 元永定正
1997年 福音館書店

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